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四ツ木斎場の保冷施設とコロナ禍葬儀

■2021/02/06 四ツ木斎場の保冷施設とコロナ禍葬儀

コロナ禍の中で大切な方が亡くなられ
あわただしい中で葬儀の手配をして、
落ち着いた頃には、すべてが終わってしまって
いろいろと後悔の残る事になる。

そんなお葬式経験は避けたいものです。

状況が状況だけに、大なり小なり
『ああすればよかった』という事は
出てくると思います。

でも、その出来なかった事が
本当に悪かったのかどうかということについては、
時間を巻き戻せない以上分からない事です。

とはいっても、ご遺族の気持ちとしては、
悔いの残る事だと思います。

そうならないためには、
事前に葬儀社と相談しておく事がいいのですが、
なかなかそうは行かないのだと思います。

だとしたらせめて、葬儀までの時間に
余裕を持つという方法がいいのではないでしょうか。

ひとつの選択肢として
考えておいてもらいたいと思います。

法律的な話になりますが、
火葬が許可されるのは亡くなられてから
24時間経過後ということになっています。

でも、いつまでに火葬しなくてはいけない
と言う規定はありません。

という事は、お葬式をあげる日にちにも
規定はないということです。

もちろん、常識的な範囲というものはあるでしょうが、
余裕を持って葬儀の準備に入っても問題はないという事です。

そうなると問題になるのが、
ご遺体の保管という事になります。

その場合は、遺体安置施設で
保管してもらう事になるのですが、
おすすめできるのは、保冷施設での保管です。

ドライアイスを使ってご遺体を保冷するという方法でも
大丈夫でしょうが、日数が増えるようであれば、
保冷庫での保管、さらにドライアイスを併用というのが
安心といえるかもしれません。

当然費用もかかることでもありますが、
それによって何ものにも変えがたい時間
というものを手に入れることが出来ます。

ゆっくり検討する事で、葬儀費用なども
無駄が省けるかもしれません。

何より、悔いのないお葬式につながります。

ご遺体を安置できる保冷施設は、
専門の施設もありますが、
多くのの斎場でも完備しています。

四ツ木斎場もお葬式まで
ご遺体を保管できるようになっています。

 


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