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桐ケ谷斎場葬儀での大切な『挨拶』

■2021/01/13 桐ケ谷斎場葬儀での大切な『挨拶』


毎日の生活の中で
欠かせないものと言えば・・・
と考えたとき、

意外と多くの物事が浮かんできます。

三食とは言わないまでも、
食事は必須です。

着る物も必用です。

真夏で薄着でいいといっても、
裸と言うわれには行きません。

住むところもなくてはならないと思います。
少なくとも私は、家がないとやっていけません。

そう考えると、衣・食・住と、
生きていくには多くの欠かせないもので
成り立っていると思うのです。

でも、「人との係わり合いにおいて欠かせないもの」
と言われるとちょっと考えてしまいます。

「人はひとりでは生きていけない」
とよく言いますが、

人との係わり合いで
欠かせないものってなんでしょう。

間接的にはもちろん
かかわっているのはわかりますが、
直接、なくてはならないものと言うと・・・
毎日の生活を思い出してみました。

そこで思い当たるものと言えば『挨拶』。

『おはよう』や『こんにちは』と言った
当たり前の言葉から、その時々の
思いやりや気持ちを伝えるための『挨拶』。

とても、大切な言葉だと思います。

人は毎日いろなんな『挨拶』で、
人とかかわって生きているのだと思います。

また、『挨拶』をなくしては
生きていけないのではないでしょうか。

そんな大切な言葉は、
最期のお別れのときには、

さらに大きな役割を
果たすのではないかと思います。


桐ケ谷斎場でのお葬式

『挨拶』と言えば、
お通夜や告別式に弔問に行ったときに

ご遺族に対しての
お悔やみと言う言葉での『挨拶』や、

ご遺族の弔問に来ていただいた方に
直接する『挨拶』。

更に、儀式の中で『弔辞』と言う形で、
会葬者を代表して、故人の霊に捧げると
もらいの言葉としての『挨拶』。

葬儀・告別式の締めくくりとして、
棺が火葬場へ向かう前の喪主による『挨拶』。

お葬式での『挨拶』は、
悲しみの中での『挨拶』ですが、
やり直しのきかない大切な言葉です。

それぞれの立場と状況でも違うでしょうが、

悔いの残らないように出来るだけ事前に
準備をしておくことが必要です。



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