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コロナ禍お葬式なら新設の四ツ木斎場

■2020/12/11 コロナ禍お葬式なら新設の四ツ木斎場


お葬式での中心的儀式としての
葬儀・告別式が終わっても、出棺から火葬など
まだまだお葬式の大切な儀式は残っています。

そして、やらなくてはいけない
作業や準備も多くあります。

それらの事は、葬儀・告別式の確認作業と同時に、
そのほか全体での準備・確認作業も行ないます。

喪主や遺族代表の挨拶文。
各係りへのお願いと打ち合わせ。
火葬場に行く人の確認。
精進落としの人数の確認などです。

自宅や町会の式場などでは、
世話役代表以外の各係りをお手伝いする
世話役と呼ばれる人のほとんどは、

火葬場へは行くことなく、
後片付けや精進落としの準備、
遺骨迎えの準備などの作業にまわりました。

受付の係りは、香典と帳簿の確認。

会計係は、香典の記録と管理、
そして喪主に事務を引き継げるようにして
おかなくてはいけません。

会場設営や片づけ付けなど
今は葬儀社でほとんどやりますが、

場合によっては、いろいろと借用品を利用して
執り行なう事もあると思います。

その場合はその整理と
返却などもしなくてはいけません。

葬儀社のものがこんな事をいうのも
おかしな話ではあると思いますが、

本来はお葬式というものは、
隣近所の力を借りて執り行われていたものですから、
できるだけ大勢の人とかかわりながら、
ご自分たちの手で執り行なっていくものではないかと思います。

そして、そうする事で故人と人とのつながり、
ご遺族と人とのつながりを感じていただけるのではないかと思います。

お葬式では、できるだけ大勢の人に迷惑をかけて
手伝ってもらうのがいいのではないかとも思っています。


今の社会情勢など、残念ながら、
そこまでのかかわりを持てる人ばかりというわけではない状況です。

そのための葬儀社という事になりますが、
私たちはできるだけサポートしていくという立場で
ありたいと考えています。

コロナ禍のような緊急事態の場合には
人命が第一優先ですので、出来るだけ三密を避けて
ソーシャルディスタンスの取れるお葬式が望ましいですよね。

四ツ木斎場のよう新しい火葬場併設の斎場であれば
いろいろな気遣いが軽減されますので、

コロナ禍の三密を避けて葬儀ができる
四ツ木斎場での葬儀をおすすめ致しております。

 

 

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新設の四ツ木斎場葬儀式
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四ツ木斎場での神式神道葬儀式はこちら
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