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神道の葬式を何処でやるか

■2020/12/05 神道の葬式を何処でやるか
  

神式の葬儀を行なう場所を決めるのは
大きな問題です。

 都心ではほとんど自宅で行なう事はなくなりましたので、
 葬祭施設を併設した斎場やホール、公民館や集会場などで
行なう事がほとんどです。

どの場合でも葬儀社に相談していただければ良いと思います。

住宅事情から自宅では難しくなったとしても、
自宅でお葬式を挙げたいと思っている方もいるかもしれません。

お通夜から葬儀・告別式と自宅を式場にする場合は、
少しでも自宅を広く使えるようにすることが大切です。

隣近所に家具を預かってもらったり、
 弔問者の控え室を借りたりという事もできるならば
検討してみるのが良いと思います。

参列者が会場に入れないような場合は、
外に玉串台を設けてそこでお参りをしていただくという方法もあります。

さらに簡略化ということであれば、
玄関に祭壇を飾ってお参りしていただき、
そのまま帰っていただく事もあります。

どんな状況であっても、
 悔いの残らない葬儀ができるようにお手伝いするのが、
 葬儀社ですから何でも相談してください。

自宅以外で行なう場合は、その葬祭施設について
いくつかの事をチェックするようにしてください。

①宗教・宗派に関係なく借りられるか。
②参列者の収容人数。
③利用時間の制限。
④お通夜での宿泊が可能か。
⑤接待ができるか。
⑥駐車場の台数。
⑦料金。
これらを確かめて葬儀の当日に困る事のないようにしてください。

条件を葬儀社に提示して
施設を選んでもらってもいいかと思いますが、
ご自分での確認もできるだけしていただきたいと思います。

荒川区・北区・足立区
台東区・文京区・豊島区にお住まいの方は
神式神道葬儀をされる場合には
町屋斎場をおすすめしています。

葬儀を何処でやるかによって
その費用も変わってくるとは思います。

そんな費用に関しても葬儀社へ気兼ねなく相談してください。

お金をかけるのが良い葬儀というわけではないと、
私どもは考えています。

ちなみにですが、
 葬儀にかかる費用としては、一般的に、
 喪主または故人の年収の半分ぐらいが
目安だといわれていた事もありました。

 現在の葬儀費用の全国平均は231.0万円だそうです。
もちろんこれらは、参考とするものでしかありませんので、
決してこの金額に囚われる必要はないと思います。

ご遺族の経済的な状況と
玉串料(お香典)のことを考慮して、
ご負担の少ないようにするほうが良いと思います。




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町屋斎場葬儀式
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町屋斎場での神道葬儀式はこちら
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