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お葬式の基礎知識

お悔やみの手紙(2016.7.5)
お通夜やご葬儀に参列できない場合はお香典と共に、お悔やみの手紙(お悔やみ状)を添えます。

お悔やみの手紙の場合も、自分の故人に対する気持ちを長々と綴るのはよしとされていません。
あくまで故人を悔やむ言葉、駆けつけられないことへの謝罪や、ご遺族をいたわる言葉を選びましょう。
また、お悔やみの言葉と同じく忌み言葉を使うことは避けましょう。

故人が企業などのお仕事関係の方の場合は直属の上司や親しかった方が参列されることが多いですが、お通夜やご葬儀が故人の地元などの遠方で行われる場合は
・弔電を打ち、香典を送る
・弔電を打ち、供花を送る
などの場合もあります。
直接の関係がない場合は会社の指示に従いましょう。
直接の関係や、上司・部下の関係ならば、ご遺族に一度失礼のないよう手短に連絡をしてから、お香典・供花などの手配をしましょう。

故人がお世話になった方の場合は、お悔やみの手紙とお香典の他に弔電を打つ場合もあります。



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